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KAYAMA MEAT

Diary

a la mer, de la mer, pour mon cheri

10月06日

雨上がりの朝


今日は、特別面白いことは何も書いてありません。
いつオチがあるかと期待して読まないで下さいね。

はい、これが本日の夜明けです。

きれいな朝でした。
聡子ってば、忙しいとかなんとか言っちゃって
いっつも立ち話じゃない…とか思っている
お客さん。

そりゃね、立ち話してないとは言わないよ。
ですけれど、ワタクシは、こんな時間から
起きております。
子供2が弁当持って、6時過ぎにはガッコ行きますので。

男の子じゃなくて良かったよ。
これで、野球部入って朝練とか言われたら
夜行列車乗せなきゃならん。

それで、学校に送り出した後が、こんなもん。





この時間にベランダに出ると
ヨソのお宅は朝ごはんのしたくですから
「今日は、焼き魚か」とか
「朝から、揚げ物…、ご苦労様」とか
下のお宅の朝ごはんが、わかる仕組みです。

外に見えている川がこの前の火事の川です。

んで、それから、一時間後はベランダはこう。






手前に写っているパンツは私のものじゃありませんから。

破けて親指が出ている靴下でも平気ではいていく
豚娘のものですから、虫眼鏡で見る価値はありません。

…というように、朝からワタクシは働いております。

この後、寝るとかじゃ、ありません。


 

 

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